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      <title>ストリートチルドレンを考える会 previous site</title>
      <link>http://www.fukuneko-ya.org/cfn/</link>
      <description>ストリートチルドレンを考えることを通して、日本と世界の子どもたちのことを考えていこうという私たちの意志に多くの方々がご賛同くださることを期待しております。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
      <lastBuildDate>Wed, 15 Jul 2009 10:36:33 +0900</lastBuildDate>
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         <title>メキシコ・ストリートチルドレンと出会う旅2009 締め切り迫る！</title>
         <description><![CDATA[路上に生きる子どもや彼らを支える現地NGO（非政府系組織）のスタッフたちと直接出会い、あなたも世界の子どもたちの現実と未来を、ともに考えてみませんか？　
旅の案内役は、19年間「ストリートチルドレン」の取材を続ける、ジャーナリストの工藤律子とフォトジャーナリストの篠田有史です。
★定員の残り、あと数名となっています。お早めにお申し込みください。
　
●日程　　8月26日（水）～9月5日（土）　　☆8泊11日　（機中泊1泊）
（26日午後成田発、同日夕方メキシコシティ着。帰路は9月3日深夜メキシコシティ発、翌々日早朝成田到着。）

●費用　　　2人1部屋利用で　25万円
　　　　　　（男女の人数バランス上、3人部屋になることもあります。）
　　　　　　１人部屋をご希望なら　27万円　　　　
☆費用に含まれるもの
成田～メキシコシティの往復航空運賃（アエロメヒコ直行便利用予定）と各空港施設使用料・空港税、宿泊費（8泊）、朝食費（8回）、現地でのグループ移動費、通訳・案内の経費（昼食は費用外ですが、NGO訪問日は大抵各NGOで提供されます。）

●旅の同行　　添乗員はいませんが、案内役の篠田と工藤のどちらかもしくは両方が、行きの成田空港から帰りのメキシコシティの空港チェックインまで、旅に同行、案内をします。


●訪問先（予定）
・NGO「ホセ・デ・タピア・ブハランセ」
　貧困層住宅地区での地域支援活動に参加する。
・NGO「プロ・ニーニョス・デ・ラ・カジェ」
　　NGOスタッフとともに、路上にくらす子どもたちを訪ねる。
　　路上暮らしの少年たちが来るデイセンターで活動する。
・NGO「カサ・ダヤ」
　　スタッフの話をきくと共に、シングルマザーの少女やその子どもたちと交流する。
・NGO 「カサ・アリアンサ・メヒコ」
　　HIV-エイズ予防セミナーをはじめ、路上から来た少年たちが入る施設のプログラ
　　ムに参加する。
・NGO 「ジョリア」
　　路上暮らしの少女たちと貧困家庭の母子を支えるデイセンターの活動に参加する。
・NGO「オガーレス・プロビデンシア」
　　定住ホームに暮らし、自立を目指す子どもたちと交流する。
　　薬物依存症克服プログラムを見学する。
・ 施設の子どもたちと週末イベントを開く（例えばハイキング、サッカー大会など）
・ 1日フリー観光デー
　　　　　　
●定員　　12名（申し込み先着順。最少催行人数10名）

●締め切り　　定員に達ししだい、締め切り。

●参加条件　　NGO「ストリートチルドレンを考える会」の会員の方
　　　　　　　もしくはお申込みの際に会員になられる方（年会費3千円）。
　　　　　　　旅行終了後に、「ストリートチルドレンを考える会」のニュースレター
　　　　　　　に感想文を書いてくださる方。

●旅行呼びかけ　ジャーナリスト・工藤律子とフォトジャーナリスト・篠田有史
　　　　　　　　（NGO「ストリートチルドレンを考える会」運営委員）
●お問い合せ・お申し込み先　　（株）マイチケット　
　　　　　　　　　　　　　　　　tel:06-4869-3444 fax:06-4869-5777
e-mail: <a href="mailto:info@myticket.jp">info@myticket.jp</a>
<a href="http://www.myticket.jp" target="_blank">www.myticket.jp</a>

●旅行企画・実施　エアーワールド（株）]]></description>
         <link>http://www.fukuneko-ya.org/cfn/2009/07/2009_1.html</link>
         <guid>http://www.fukuneko-ya.org/cfn/2009/07/2009_1.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">1) インフォメーション</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">3) 会員からのお知らせ</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 15 Jul 2009 10:36:33 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ぼくらの権利って何？―ストリートチルドレンを通して考える世界の子どもの権利―</title>
         <description><![CDATA[「子どもの権利条約」を知っていますか？世界中の子どもたちが安心して暮らし、育つ“権利”を守ることを定めた条約です。1989年に国連で採択されました。けれども、それから20年たった今も、たくさんの子どもたちが過酷な環境、生きづらい環境で暮らしています。
「どんな権利がある？」「どうしたら守れるの？」ストリートチルドレンの生活から、「子どもの権利」についてみんなで振り返り、考えてみませんか？
 
 
日時　　7月19日（日）　14：00～17:00
　第１部　14：00～15:30
　「路上のカルロス」
　　ストリートチルドレンをテーマにした参加型体験学習を通して
　　今子どもたちがおかれている状況について考えます。　
　第２部　15:45～17:00
　パネルディスカッション　―世界の子どものことを考える―
　　　パネリスト：武田さち子（NPO法人ジェントルハートプロジェクト理事）
　　　　　　　　　　　　　ほか
 
会場：「エセナおおた」第２・３学習室
　　　ＪＲ京浜東北線大森駅徒歩１０分
　　　　<a href="http://www.escenaota.jp/" target="_blank">http://www.escenaota.jp/</a>
参加費：300円
 
*申し込み不要・当日会場にお越しください。
＊第１部・第２部の参加のみも可能です
企画　　「ストリートチルドレンを考える会」
　　　　E-mail : info＠children-fn.org
　 <a href="http://www.children-fn.org/" target="_self">http://www.children-fn.org/</a>]]></description>
         <link>http://www.fukuneko-ya.org/cfn/2009/07/post_20.html</link>
         <guid>http://www.fukuneko-ya.org/cfn/2009/07/post_20.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">1) インフォメーション</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 07 Jul 2009 23:21:09 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>メキシコ・ストリートチルドレンと出会う旅2009のご案内</title>
         <description><![CDATA[メキシコ・ストリートチルドレンと出会う旅2009のご案内
 
路上に生きる子どもや彼らを支える現地NGO（非政府系組織）のスタッフたちと直接出会い、あなたも世界の子どもたちの現実と未来を、ともに考えてみませんか？　
旅の案内役は、19年間「ストリートチルドレン」の取材を続ける、ジャーナリストの工藤律子とフォトジャーナリストの篠田有史です。
　
●日程（予定）　　8月26日（水）～9月5日（土）　　☆8泊11日　（機中泊1泊）（26日午後成田発、同日夕方メキシコシティ着。帰路は9月3日深夜メキシコシティ発、翌々日早朝成田到着。）
 
●費用　　　2人1部屋利用で　25万円
　　　　　　（男女の人数バランス上、3人部屋になることもあります。）
　　　　　　１人部屋をご希望なら　27万円　　　　
☆費用に含まれるもの
成田～メキシコシティの往復航空運賃（アエロメヒコ直行便利用予定）と各空港施設使用料・空港税、宿泊費（8泊）、朝食費（8回）、現地でのグループ移動費、通訳・案内の経費
（昼食は費用外ですが、NGO訪問日は大抵各NGOで提供されます。）
 
●旅の同行　　添乗員はいませんが、案内役の篠田と工藤のどちらかもしくは両方が、行きの成田空港から帰りのメキシコシティの空港チェックインまで、旅に同行、案内をします。
 
 
●訪問先（予定）
・NGO「ホセ・デ・タピア・ブハランセ」
　貧困層住宅地区での地域支援活動に参加する。
・NGO「プロ・ニーニョス・デ・ラ・カジェ」
　　NGOスタッフとともに、路上にくらす子どもたちを訪ねる。
　　路上暮らしの少年たちが来るデイセンターで活動する。
・NGO「カサ・ダヤ」

    スタッフの話をきくと共に、シングルマザーの少女やその子どもたちと交流する。
 ・NGO 「カサ・アリアンサ・メヒコ」
 　　HIV-エイズ予防セミナーをはじめ、路上から来た少年たちが入る施設のプログラ
 　　ムに参加する。
 ・NGO 「ジョリア」
 　　路上暮らしの少女たちと貧困家庭の母子を支えるデイセンターの活動に参加する。
 ・NGO「オガーレス・プロビデンシア」
 　　定住ホームに暮らし、自立を目指す子どもたちと交流する。
 　　薬物依存症克服プログラムを見学する。
 ・ 施設の子どもたちと週末イベントを開く（例えばハイキング、サッカー大会など）
 ・ 1日フリー観光デー
 　　　　　　
 ●定員　　12名（申し込み先着順。最少催行人数10名）
 
 ●締め切り　　定員に達ししだい、締め切り。
 
 ●参加条件　　NGO「ストリートチルドレンを考える会」の会員の方
 　　　　　　　もしくはお申込みの際に会員になられる方（年会費3千円）。
 　　　　　　　旅行終了後に、「ストリートチルドレンを考える会」のニュースレター
 　　　　　　　に感想文を書いてくださる方。
 
 ●旅行呼びかけ　ジャーナリスト・工藤律子とフォトジャーナリスト・篠田有史
 　　　　　　　　（NGO「ストリートチルドレンを考える会」運営委員）
 
 ●お問い合せ・お申し込み先　　（株）マイチケット　
tel:06-4869-3444 eimail: <a href="mailto:info@myticket.jp">info@myticket.jp</a>
 <a href="http://www.myticket.jp" target="_blank">www.myticket.jp</a>
 
 ●旅行企画・実施　エアーワールド（株）　]]></description>
         <link>http://www.fukuneko-ya.org/cfn/2009/06/2009.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">1) インフォメーション</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">3) 会員からのお知らせ</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 06 Jun 2009 23:53:08 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>フィリピン・ストリートチルドレンを考える旅　報告会   〜幅広い世代の参加者を迎えて〜</title>
         <description><![CDATA[　2月24日から3月6日までの10日間、フィリピンの首都マニラでストリートチルドレンを支援するNGOの活動と、北部ルソンの農村の子どもたちの生活を知る旅が行われました。20代から70代までの幅広い参加者による、ユニークで楽しい旅でした。その旅の様子や、訪問した農村の暮らし、NGO活動などを、旅の参加者が語る報告会を開きます。世代を超えた旅の話、現地の子どもたちやNGOの活動について報告をきき、語り合いませんか？みなさんのご参加をお待ちしています
<a href="http://www.fukuneko-ya.org/cfn/mtimage/cemet.html" onclick="window.open('http://www.fukuneko-ya.org/cfn/mtimage/cemet.html','popup','width=753,height=500,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.fukuneko-ya.org/cfn/mtimage/cemet-thumb.jpg" width="500" height="332" alt="" /></a>
墓地に暮す子どもたちと

日　時　　        5月23日（土）午後2〜5時
場　所　　        東京・<a href="http://www2.city.suginami.tokyo.jp/map/detail.asp?home=H04920" target="_blank">阿佐ヶ谷地域区民センター</a>　第5集会室　　　　　　　　　

参加費　　   　  　会員200円（非会員350円）　*高校生以下は200円
問い合わせ　  　当会窓口　または　会メールアドレスへ
主　催　　       　　 NGO「ストリートチルドレンを考える会」


● 8月の「メキシコ・ストリートチルドレンと出会う旅」5月に案内開始！8月下旬に実施されるメキシコへの旅の案内が、5月半ばに掲載されます。メキシコシティの路上で暮らす子どもたちと直接会い、彼らを支援する様々なNGOの活動に参加することを通して、「ストリートチルドレン」と呼ばれる子どもたちと、彼らを取り巻く世界の問題について、考える旅です。案内人は、ジャーナリストの工藤律子とフォトジャーナリストの篠田有史。関心のある方は、来月の案内を見逃さないようにチェックしてください！　]]></description>
         <link>http://www.fukuneko-ya.org/cfn/2009/04/post_19.html</link>
         <guid>http://www.fukuneko-ya.org/cfn/2009/04/post_19.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">1) インフォメーション</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">3) 会員からのお知らせ</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 07 Apr 2009 13:13:43 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>2月のフィリピン・ストリートチルドレンを考える旅、説明会</title>
         <description><![CDATA[　2月24日に会員の有志8名がフィリピンへの旅に出発します。その旅の説明会を下記の日程で開きます。基本的には旅に参加する皆さんへのお話ですが、この旅に興味がある、フィリピンでストリートチルドレンを支援する現地NGOの活動に興味があるという方の参加も歓迎です。お気軽にお出かけください。

日　時　　2月14日（土）　夜7〜9時
場　所　　<a href="http://www2.city.suginami.tokyo.jp/map/detail.asp?home=H00150" target="_blank">あんさんぶる荻窪</a>4F 第２教室
　　　　　（ＪＲ・東京メトロ丸の内線　荻窪駅より徒歩４〜５分）
　　　　　杉並区荻窪5-15-13　電話　03-3398-3191
参加費　　無料


　　　　　　　　　フィリピン・ストリートチルドレンを考える旅

　路上で暮らす子どもたち、ゴミを拾って生活の糧を得る人々。その多くは、貧しい農村から都会へ希望を求めて出てきました。当会では都市と農村の子どもたちの姿を通して「ストリートチルドレン」の問題を様々な角度から考える旅を実施します。
　案内人は、「ストリートチルドレン」について18年間取材を続けている、ジャーナリストの工藤律子とフォトジャーナリストの篠田有史です。

<div align="center">
			<a href="http://www.fukuneko-ya.org/cfn/mtimage/kan13.html" onclick="window.open('http://www.fukuneko-ya.org/cfn/mtimage/kan13.html','popup','width=500,height=375,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.fukuneko-ya.org/cfn/mtimage/kan1-thumb.jpg" width="150" height="112" alt="" /></a><a href="http://www.fukuneko-ya.org/cfn/mtimage/kan21.html" onclick="window.open('http://www.fukuneko-ya.org/cfn/mtimage/kan21.html','popup','width=500,height=375,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.fukuneko-ya.org/cfn/mtimage/kan2-thumb.jpg" width="150" height="112" alt="" /></a>
			<p><a href="http://www.fukuneko-ya.org/cfn/mtimage/kan3.html" onclick="window.open('http://www.fukuneko-ya.org/cfn/mtimage/kan3.html','popup','width=500,height=375,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.fukuneko-ya.org/cfn/mtimage/kan3-thumb.jpg" width="150" height="112" alt="" /></a><a href="http://www.fukuneko-ya.org/cfn/mtimage/kan4.html" onclick="window.open('http://www.fukuneko-ya.org/cfn/mtimage/kan4.html','popup','width=500,height=375,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.fukuneko-ya.org/cfn/mtimage/kan4-thumb.jpg" width="150" height="112" alt="" /></a></p>
		</div>

●日程　　　2009年 <strong>2月24日（火）〜3月6日（金）</strong>　　☆10泊11日　（バス中泊1泊）

●日程（予定）
2／24（火）   ノースウエスト航空　夜　成田発　　　深夜　マニラ着  　（マニラのホテル泊）
  ／25（水）　性的虐待の犠牲者である少女たちのための施設「セラ・センター」訪問
　　　　　　  夜　夜行バスでイフガオ州へ
  ／26（木）　早朝　イフガオ州バナウェ着。バナウェにて休憩、棚田の視察・観光
　　　　 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 （バナウェのホテル泊）
  ／27（金）　朝バナウェをジプニー（(チャーター）)で出発。最後は山道の徒歩約１時間
　　　　　　  昼過ぎ　棚田で暮らすアバタン村着　　　　　　　　　　  （ホームステイ泊）
  ／28（土）　アバタン村で生活                　　　　　　　　　　 　　　　　    　　　（ホームステイ泊）
3／1（日）　午後1時頃アバタンを徒歩で出発。
　　　　　　  その後、ジプニー（チャーター）でバナウェへ 　　   　　（バナウェのホテル泊）
  ／  2（月）　朝7時すぎのバスで、マニラへ。　午後5時頃着。　   　　　     （マニラのホテル泊）
  ／  3（火）　ＮＧＯ「パンガラップ・シェルター・フォー・ストリートチルドレン」訪問
　　　　 　　  *定住施設と路上 　　　　　　　　　　　　                   　　　　　     （マニラのホテル泊）
  ／  4（水）　NGO「バハイ・トゥルヤン」訪問      *施設と青空教室   　　　   （マニラのホテル泊）
  ／  5（木）　パヤタスのゴミ集積場とそこにあるフリースクール訪問 　 （マニラのホテル泊）
  ／  6（金）　ノースウエスト航空　早朝　マニラ発　　正午過ぎ  成田着　

●問い合わせ
<a href="http://www.children-fn.org/mail.html" >こちら</a>へタイトルを“考える旅”として、お気軽にお尋ね下さい。

<div align="center">
			<a href="http://www.fukuneko-ya.org/cfn/mtimage/kan4.html" onclick="window.open('http://www.fukuneko-ya.org/cfn/mtimage/kan5.html','popup','width=500,height=375,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.fukuneko-ya.org/cfn/mtimage/kan5-thumb.jpg" width="150" height="112" alt="" /></a><a href="http://www.fukuneko-ya.org/cfn/mtimage/kan6.html" onclick="window.open('http://www.fukuneko-ya.org/cfn/mtimage/kan6.html','popup','width=500,height=375,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.fukuneko-ya.org/cfn/mtimage/kan6-thumb.jpg" width="150" height="112" alt="" /></a>
			<p><a href="http://www.fukuneko-ya.org/cfn/mtimage/kan7.html" onclick="window.open('http://www.fukuneko-ya.org/cfn/mtimage/kan7.html','popup','width=500,height=375,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.fukuneko-ya.org/cfn/mtimage/kan7-thumb.jpg" width="150" height="112" alt="" /></a><a href="http://www.fukuneko-ya.org/cfn/mtimage/kan8.html" onclick="window.open('http://www.fukuneko-ya.org/cfn/mtimage/kan8.html','popup','width=500,height=375,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.fukuneko-ya.org/cfn/mtimage/kan8-thumb.jpg" width="150" height="112" alt="" /></a></p>
		</div>]]></description>
         <link>http://www.fukuneko-ya.org/cfn/2009/02/2.html</link>
         <guid>http://www.fukuneko-ya.org/cfn/2009/02/2.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">3) 会員からのお知らせ</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 12 Feb 2009 15:06:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>2月のフィリピン・ストリートチルドレンを考える旅、1月末日〆切</title>
         <description><![CDATA[　路上で暮らす子どもたち、ゴミを拾って生活の糧を得る人々。その多くは、貧しい農村から都会へ希望を求めて出てきました。当会では都市と農村の子どもたちの姿を通して「ストリートチルドレン」の問題を様々な角度から考える旅を実施します。
　案内人は、「ストリートチルドレン」について18年間取材を続けている、ジャーナリストの工藤律子とフォトジャーナリストの篠田有史です。

<div align="center">
			<a href="http://www.fukuneko-ya.org/cfn/mtimage/kan13.html" onclick="window.open('http://www.fukuneko-ya.org/cfn/mtimage/kan13.html','popup','width=500,height=375,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.fukuneko-ya.org/cfn/mtimage/kan1-thumb.jpg" width="150" height="112" alt="" /></a><a href="http://www.fukuneko-ya.org/cfn/mtimage/kan21.html" onclick="window.open('http://www.fukuneko-ya.org/cfn/mtimage/kan21.html','popup','width=500,height=375,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.fukuneko-ya.org/cfn/mtimage/kan2-thumb.jpg" width="150" height="112" alt="" /></a>
			<p><a href="http://www.fukuneko-ya.org/cfn/mtimage/kan3.html" onclick="window.open('http://www.fukuneko-ya.org/cfn/mtimage/kan3.html','popup','width=500,height=375,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.fukuneko-ya.org/cfn/mtimage/kan3-thumb.jpg" width="150" height="112" alt="" /></a><a href="http://www.fukuneko-ya.org/cfn/mtimage/kan4.html" onclick="window.open('http://www.fukuneko-ya.org/cfn/mtimage/kan4.html','popup','width=500,height=375,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.fukuneko-ya.org/cfn/mtimage/kan4-thumb.jpg" width="150" height="112" alt="" /></a></p>
		</div>

●日程　　　2009年 <strong>2月24日（火）〜3月6日（金）</strong>　　☆10泊11日　（バス中泊1泊）
●費用　　　2人1部屋利用　<strong>130,000円</strong> 
　　　　　　　
●費用に含まれるもの　　　　　　　　　　
成田〜マニラの往復航空運賃(燃油サーチャージ含）と成田空港使用料、宿泊費（ホテル7泊、民家2泊）、現地でのグループ交通費、現地ＮＧＯや通訳等への謝礼
※食費はごく普通に3食とっても、1日600円前後です。

● 参加条件　　
☆「ストリートチルドレンを考える会」の会員。（これから会員になられる方も歓迎です。）
☆軽いハイキングができる方。
☆旅行終了後に、当会のニュースレター用に必ず感想文を書いてくださる方。
（また、旅行報告会を開きますので、できるだけご参加ください。）
☆ この旅行は、旅行会社の旅行と異なり、あくまでも個人旅行者の会員の皆さんの旅を、会の旅の案内人が企画、案内するものです。安全な旅のために、旅の準備や現地行動において、案内人は最善を尽くしますが、事故等の責任は一切負いませんので、ご了解ください。

●日程（予定）
2／24（火）   ノースウエスト航空　夜　成田発　　　深夜　マニラ着  　（マニラのホテル泊）
  ／25（水）　性的虐待の犠牲者である少女たちのための施設「セラ・センター」訪問
　　　　　　  夜　夜行バスでイフガオ州へ
  ／26（木）　早朝　イフガオ州バナウェ着。バナウェにて休憩、棚田の視察・観光
　　　　 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 （バナウェのホテル泊）
  ／27（金）　朝バナウェをジプニー（(チャーター）)で出発。最後は山道の徒歩約１時間
　　　　　　  昼過ぎ　棚田で暮らすアバタン村着　　　　　　　　　　  （ホームステイ泊）
  ／28（土）　アバタン村で生活                　　　　　　　　　　 　　　　　    　　　（ホームステイ泊）
3／1（日）　午後1時頃アバタンを徒歩で出発。
　　　　　　  その後、ジプニー（チャーター）でバナウェへ 　　   　　（バナウェのホテル泊）
  ／  2（月）　朝7時すぎのバスで、マニラへ。　午後5時頃着。　   　　　     （マニラのホテル泊）
  ／  3（火）　ＮＧＯ「パンガラップ・シェルター・フォー・ストリートチルドレン」訪問
　　　　 　　  *定住施設と路上 　　　　　　　　　　　　                   　　　　　     （マニラのホテル泊）
  ／  4（水）　NGO「バハイ・トゥルヤン」訪問      *施設と青空教室   　　　   （マニラのホテル泊）
  ／  5（木）　パヤタスのゴミ集積場とそこにあるフリースクール訪問 　 （マニラのホテル泊）
  ／  6（金）　ノースウエスト航空　早朝　マニラ発　　正午過ぎ  成田着　

●定員　8名

●申し込み　　
<a href="http://www.children-fn.org/mail.html" >こちら</a>へタイトルを“考える旅申込みフォーマット希望”として、お送りください。　

●問い合わせ
<a href="http://www.children-fn.org/mail.html" >こちら</a>へタイトルを“考える旅”として、お気軽にお尋ね下さい。

<div align="center">
			<a href="http://www.fukuneko-ya.org/cfn/mtimage/kan4.html" onclick="window.open('http://www.fukuneko-ya.org/cfn/mtimage/kan5.html','popup','width=500,height=375,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.fukuneko-ya.org/cfn/mtimage/kan5-thumb.jpg" width="150" height="112" alt="" /></a><a href="http://www.fukuneko-ya.org/cfn/mtimage/kan6.html" onclick="window.open('http://www.fukuneko-ya.org/cfn/mtimage/kan6.html','popup','width=500,height=375,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.fukuneko-ya.org/cfn/mtimage/kan6-thumb.jpg" width="150" height="112" alt="" /></a>
			<p><a href="http://www.fukuneko-ya.org/cfn/mtimage/kan7.html" onclick="window.open('http://www.fukuneko-ya.org/cfn/mtimage/kan7.html','popup','width=500,height=375,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.fukuneko-ya.org/cfn/mtimage/kan7-thumb.jpg" width="150" height="112" alt="" /></a><a href="http://www.fukuneko-ya.org/cfn/mtimage/kan8.html" onclick="window.open('http://www.fukuneko-ya.org/cfn/mtimage/kan8.html','popup','width=500,height=375,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.fukuneko-ya.org/cfn/mtimage/kan8-thumb.jpg" width="150" height="112" alt="" /></a></p>
		</div>]]></description>
         <link>http://www.fukuneko-ya.org/cfn/2009/01/20092.html</link>
         <guid>http://www.fukuneko-ya.org/cfn/2009/01/20092.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">1) インフォメーション</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">3) 会員からのお知らせ</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 16 Jan 2009 21:39:55 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>あけましておめでとうございます！</title>
         <description><![CDATA[今年も恒例の総会とラテン新年会を開きます。

年に一度のこの機会に、日ごろから活動に参加されているみなさんはもちろん、ふだんはなかなか参加できないという方も、ぜひご参加ください！

新年会は、会員の手作料理のパーティーで、会員でない方も大歓迎です。

日時　１月３１日（土）　

午後2時〜5時　　  総会

午後５時半〜8時半　新年会

<a href="http://www.fukuneko-ya.org/cfn/mtimage/fiesta08.jpg"><img alt="fiesta08.jpg" src="http://www.fukuneko-ya.org/cfn/mtimage/fiesta08-thumb.jpg" width="500" height="308" /></a>

場所　<a href="http://www.kodomomura.com/access.html" target="_blank">がんばれ！子供村</a>（東京都豊島区雑司ヶ谷3-12-9　池袋駅から徒歩10分、東京メトロ雑司が谷駅 / 都電荒川線鬼子母神前駅から徒歩7分、都電荒川線雑司が谷駅から徒歩10分）
  
参加費　新年会のみ1,500円（食べ飲み放題。運営委員手作りのラテン料理で！）]]></description>
         <link>http://www.fukuneko-ya.org/cfn/2009/01/post_18.html</link>
         <guid>http://www.fukuneko-ya.org/cfn/2009/01/post_18.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">1) インフォメーション</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 07 Jan 2009 23:14:46 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>報告会・メキシコで「ストリートチルドレン」と出会って</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.fukuneko-ya.org/cfn/mtimage/houkokukai08.html" onclick="window.open('http://www.fukuneko-ya.org/cfn/mtimage/houkokukai08.html','popup','width=636,height=431,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.fukuneko-ya.org/cfn/mtimage/houkokukai08-thumb.jpg" width="500" height="338" alt="" /></a>

　この夏、メキシコシティの路上で暮す子どもたちや、彼らを支える現地NGOのスタッフと交流、「ストリートチルドレン」問題の背景にある社会状況を見てきた仲間が、旅の経験を語ります。

　旅の案内人（工藤律子・篠田有史）による写真を使った現地報告もあります。

日時　<strong>１２月６日（土）</strong>
　　　午後６時４５分〜９時１５分

場所　東京・杉並区荻窪
        　　　　 <a href="http://www2.city.suginami.tokyo.jp/map/detail.asp?home=H00150" target="_blank">あんさんぶる荻窪</a>
         　　　　環境学習室

参加費　会員  ２００円（非会員３５０円）
           　　　  　高校生以下  ２００円

問い合わせ　<a href="http://www.children-fn.org/mail.html" target="_blank">こちら</a>へ]]></description>
         <link>http://www.fukuneko-ya.org/cfn/2008/11/post_17.html</link>
         <guid>http://www.fukuneko-ya.org/cfn/2008/11/post_17.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">1) インフォメーション</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">3) 会員からのお知らせ</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 15 Nov 2008 16:54:51 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>新刊ブックレット「子どもたちに寄り添う―カンボジア-薬物・HIV・人身売買との闘い」発売中 !!</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.fukuneko-ya.org/cfn/mtimage/cara2.html" onclick="window.open('http://www.fukuneko-ya.org/cfn/mtimage/cara2.html','popup','width=351,height=500,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.fukuneko-ya.org/cfn/mtimage/cara-thumb.jpg" width="210" height="300" alt="" /></a>　
<strong>　長い内戦をへて平和の道を歩み始めたカンボジア。だが、復興のなかで押し進められた経済政策は、格差という新たな問題を生み出し、多くの貧困家庭の子どもたちを、人身売買、薬物依存、HIV感染という深刻な状況に追い込んだ。

　厳しい現実のなかで、必死に生きる子どもたちと、彼らを支え奮闘するおとなたちの姿を、工藤律子（文）と篠田有史（写真）が伝えます。</strong>
<a href="http://www.fukuneko-ya.org/cfn/mtimage/nino3.html" onclick="window.open('http://www.fukuneko-ya.org/cfn/mtimage/nino3.html','popup','width=500,height=354,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.fukuneko-ya.org/cfn/mtimage/nino-thumb.jpg" width="400" height="283" alt="" /></a>

目次
１　なぜ子どもたちは苦しめられているのか？
２　プノンペンの路上で何が起きているのか？
３　スラムの危機、農村の貧困
４　わが身を売る少女たち
５　国境地帯の闇
６　希望の種をまく
７　子どもたちに寄り添う

<a href="http://www.fukuneko-ya.org/cfn/mtimage/ong1.html" onclick="window.open('http://www.fukuneko-ya.org/cfn/mtimage/ong1.html','popup','width=500,height=339,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.fukuneko-ya.org/cfn/mtimage/ong-thumb.jpg" width="400" height="271" alt="" /></a>

価格：￥ 735 （税込） 購入は<a href="http://www.amazon.co.jp/子どもたちに寄り添う―カンボジア-薬物・HIV・人身売買との闘い-JULA-BOOKS―ブックレット-工藤-律子/dp/4882841258/ref=sr_1_7?ie=UTF8&s=books&qid=1226649998&sr=1-7" target="_blank">こちら</a>から]]></description>
         <link>http://www.fukuneko-ya.org/cfn/2008/11/post_16.html</link>
         <guid>http://www.fukuneko-ya.org/cfn/2008/11/post_16.html</guid>
        
        
         <pubDate>Fri, 14 Nov 2008 16:44:56 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ドキュメンタリーDVD発売中！</title>
         <description><![CDATA[VHS版しかなかった当会制作のビデオ「<a href="http://www.children-fn.org/video.html" target="_blank">友だちになろ！</a>」と「<a href="http://www.children-fn.org/akiramenai.html" target="_blank">私は、あきらめない</a>」のDVDができました。それぞれに短い付録「主人公たちのその後」がついています。

　　　　　　　<a href="http://www.fukuneko-ya.org/cfn/mtimage/tomodachi4.html" onclick="window.open('http://www.fukuneko-ya.org/cfn/mtimage/tomodachi4.html','popup','width=248,height=400,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.fukuneko-ya.org/cfn/mtimage/tomodachi-thumb.jpg" width="124" height="200" alt="" /></a>               　　<a href="http://www.fukuneko-ya.org/cfn/mtimage/akiramenai.html" onclick="window.open('http://www.fukuneko-ya.org/cfn/mtimage/akiramenai.html','popup','width=231,height=400,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.fukuneko-ya.org/cfn/mtimage/akiramenai-thumb.jpg" width="115" height="200" alt="" /></a>

<strong>特に学校などで、「ストリートチルドレン」についての理解を促すためにご活用いただければと思います。
</strong>
価格は、「友だちになろ！」（ブックレット「<a href="http://www.jula.co.jp/703jula_books_let.php" target="_blank">居場所をなくした子どもたち</a>」付き）、
「私は、あきらめない」（ブックレット｢<a href="http://www.jula.co.jp/703jula_books_let.php" target="_blank">勇気ある母親になりたい</a>」付き）
<strong><u>各セット１５００円</u>（税込・送料無料）です。</strong>


<strong>ご購入は郵便局の払込取扱票で
口座番号００１８０−４−７１８２５８に
加入者名「ストリートチルドレンを考える会」
通信欄に「希望するDVDの名前」を書き
必要な金額を記入してお振込み下さい。</strong>

ご入金の確認がとれ次第メール便にて１週間以内にお届けします。

お問い合わせは<a href="http://www.children-fn.org/mail.html" target="_blank">こちら</a>へ。]]></description>
         <link>http://www.fukuneko-ya.org/cfn/2008/11/dvd.html</link>
         <guid>http://www.fukuneko-ya.org/cfn/2008/11/dvd.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">1) インフォメーション</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 13 Nov 2008 10:52:49 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>今日は！講演会「ストリートチルドレン」in関西</title>
         <description><![CDATA[<strong>「ストリートチルドレン」と呼ばれる子どもたちの現実を、当会共同代表の工藤律子が語ります。ストリートチルドレンとはどんな子どもたちなのか、どんな暮らしをしているのか、どんな問題を抱えて路上に暮らしているのか、どんな支援が必要とされ、行われているのか。子どもたちの置かれている現実の世界に、触れてみませんか。
</strong>

講　師　　工藤律子（ジャーナリスト）
日　時　　<strong>11月15日（土）</strong>　
　　　　　　　開場　12時
　　　　　　　講演　13時〜15時半
場　所　　<a href="http://www.kobe-cufs.ac.jp/campus_guide/access.html" target="_blank">神戸市外国語大学</a>　
　　　　　第二学舎502号室　　　　　　　　　　
　　　　（神戸市営地下鉄
　　　　　「学園都市」駅より徒歩3分）
参加費　　　無料
主　催　　　Sueños（スエニョス）


★この講演会は、「ストリートチルドレンを考える会・関西ネットワーク」のメンバーと、彼らの呼びかけに応じた神戸市外大の学生がつくるサークル「Sueños」が企画し、同サークルが主催しています。誰でも参加できますので、関西方面にお住まいのみなさんはお誘い合わせの上、ぜひご来場ください。講演後、質疑応答の時間もあります。]]></description>
         <link>http://www.fukuneko-ya.org/cfn/2008/10/in.html</link>
         <guid>http://www.fukuneko-ya.org/cfn/2008/10/in.html</guid>
        
        
         <pubDate>Sun, 26 Oct 2008 11:06:54 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ニュ ースレターの発行作業を手伝って下さいませんか？</title>
         <description><![CDATA[日時　<strong>12月9日（火）</strong>　午後５時半頃から７時半頃まで
場所　豊島区高田2-6-7<a href="http://www.jjc.ac.jp/access.html" target="_blank">「日本ジャーナリスト専門学校</a>」本校舎１階JULA出版局（高田馬場駅より徒歩約13分）

　私たちの会では、毎月、運営委員会と同じ日に、会員のみなさんに送るニュースレターの印刷と発送作業を、運営委員がボランティアでおこなっています。
　すべて手作業なので、少しでも多くの方が手伝って下さると助かります。また、作業をしながらの雑談で、会員やみなさんとの交流も深まると思います。
　時間の都合がつく方、私たちと話してみたいと思われる方、手伝おう!という方、ぜひおいで下さい。作業は２時間ほどです。もちろん途中から来ていただいてもかまいません。

    <u><strong>会員でなくても、大歓迎です。</strong></u>

   詳しくは、<a href="http://www.children-fn.org/mail.html" target="_blank">こちら</a>へお問い合わせ下さい。]]></description>
         <link>http://www.fukuneko-ya.org/cfn/2008/10/post_3.html</link>
         <guid>http://www.fukuneko-ya.org/cfn/2008/10/post_3.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">1) インフォメーション</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 21 Oct 2008 10:57:19 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>2008年9月発行のニュースレターより</title>
         <description><![CDATA[<strong>NGO「国際子ども権利センター」主催　子どもの権利条約講座第２回
エイズと薬物の被害を受けるカンボジアと世界の子どもたち
〜工藤律子さんのお話を聞いて〜</strong>
<a href="http://www.fukuneko-ya.org/cfn/mtimage/servante08.html" onclick="window.open('http://www.fukuneko-ya.org/cfn/mtimage/servante08.html','popup','width=500,height=335,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.fukuneko-ya.org/cfn/mtimage/servante08-thumb.jpg" width="500" height="335" alt="" /></a>

会員・米澤　忠義
  「自己肯定感」。律子さんの講演をききながら、何度もこの言葉の持つ意味の深さについて考えさせられた。講演の中で、それは「何らかの形で、自分は大切な存在なんだ、生きている意味があるんだ、何かをやる力があるんだ、という気持ちが持てること」だと表現された。路上で生活している子どもには、こうした自己肯定感があまりないというが、その自己肯定感をもって生きている子どもや大人は世の中にどれくらいいるだろうか。
  カンボジアでは、1990年代、内戦の終結によってUNTACの統治とともに国の復興が始まり、同時に、路上で生活する人が増え始めたといわれている。特に、性産業が急成長し、性的目的のために子どもが人身売買された。カンボジアは隣国からの受け入れ・送り出し・経由と、国境を越えた人身売買に関わることになった。また、性的搾取に巻き込まれた女性は、現実逃避や仕事を続けるために薬物を乱用し、依存症に悩まされた。なかには、HIVに感染する女性もいた。こうしたカンボジアで起こる問題の背景には、貧困と教育を受ける機会の欠如や低い女性の地位などがあるということを、講演を通して学んだ。
  カンボジアで見られる薬物・エイズ・人身売買との闘いは、私が「メキシコ・出会う旅」で見てきたメキシコ社会にも存在するが、社会事情が異なるため、講演を聞いていると、カンボジアでの闘いの方がより深刻に思えてきた。特に驚かされたのは、メキシコの路上でよく見られる、芸をしたり、物乞いをしたりする子どもが、カンボジアでは特定の場所以外でほとんどみかけないということだ。その反面、ゴミ集積場で、ゴミの中からリサイクルできそうな物を探している子どもやおとなの姿はたくさんある。よくテレビでそんな光景を見てきたが、事態は私が思っていた以上に深刻だった。カンボジアは社会全体がまだまだ他国に比べて、経済的に非常に貧しい。
  その社会で生きる子どもたちに何とか教育を受けてほしいと、私は願うようになった。子どもたちには、好奇心に満ちた生き生きとした目を持ってほしいのである。将来何になりたいと尋ねれば、「学校の先生になりたい」、「患っている人を助けるために医師になりたい」、「お金を貯めて両親に楽をさせてあげたい」、 そういった誰もが描くごく普通の夢を抱くことができる子どもたちが増えるように、第一歩を踏み出したいと考えている。
　今のカンボジアでは、人口の約30％が1日1ドル以下の生活を送っている。そのため、子どもを学校へ行かせようと思う親はほとんどいないといわれている。大学まで通わせる余裕もなく、それなら小学校へ行かせても役に立たないと考え、学校をやめさせ、家の手伝いや出稼ぎに行かせようとするのである。こうした環境で育つ子どもたちは、自分の将来をどのように見るのだろうか。世の中のことがわからなければ、夢を見ることもできないだろう。
  生きていく上で、学ぶことはとても大切であると思う。学校で学ぶ教科だけでなく、ありとあらゆることを見て、感じて、経験する。その中から、自分が知ることの喜びを味わい、楽しさを発見する。その喜びと楽しみのおかげで自ら生きようとする。勇気と自信が沸いてくる。さらに、家族とともに生きる安らぎに満たされるとき、友人を思いやる心が育まれる。
  これは何もカンボジアの子どもたちだけにいえることではない。私たち一人ひとりにもいえることだと思う。現実を知り、学ぶ。互いの世界を理解する。律子さんがいつも言われるように、私たちも子どもたちから学び、支えられて生きている。その中で、お互いに、自分は大切な存在なんだ、生きている意味があるんだ、何かをやる力があるんだ、という気持ちが自然とわいてきて、人生を前向きに生きていくことができると思った。友人として寄り添うことができると思う。
  学ぶということで、まず律子さんの新書『子どもたちに寄り添う〜カンボジア・薬物、エイズ、人身売買との闘い』を読むことを提案したい。この本を通して新たな発見をし、子どもたちから学び、支えられ、友人として寄り添うためにできることが見つかるかも知れない。　　（よねざわ　ただよし・教師）]]></description>
         <link>http://www.fukuneko-ya.org/cfn/2008/10/20089.html</link>
         <guid>http://www.fukuneko-ya.org/cfn/2008/10/20089.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">2) ニュースレターVuela</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 20 Oct 2008 11:40:03 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>2008年8月発行のニュースレターより</title>
         <description><![CDATA[<em>エセナフォーラム2008参加　ワークショップ</em>
<strong>子どもが子どもらしく生きられるために　
〜「ストリートチルドレン」を取り巻く世界〜</strong>　
<a href="http://www.fukuneko-ya.org/cfn/mtimage/esena082.html" onclick="window.open('http://www.fukuneko-ya.org/cfn/mtimage/esena082.html','popup','width=500,height=335,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.fukuneko-ya.org/cfn/mtimage/esena08-thumb.jpg" width="500" height="335" alt="" /></a>

会員・江越　千尋
　私は今回の、エセナおおたでのワークショップで、初めて会の活動に参加させていただきました。
　このワークショップは、1部のメキシコやカンボジアの写真をもとに、そこから読み取ることができる事柄について参加者の方々と意見を交わす「フォトランゲージ」と、２部のボランティア経験者による体験談という、2部構成になっていました。
　私は、1部でのフォトランゲージの中で、薬物についての写真を取り扱うチームに参加しました。２枚の写真のうち、1枚はまさに注射器で覚醒剤を使用している生々しいもので、とても衝撃を受けたのを覚えています。
　全部で6チームに分かれ、それぞれ、異なる観点から、ストリートチルドレンを取り巻く環境についてのフォトランゲージを行いました。
　このワークショップの企画・実施者である私たちは、打ち合わせの段階から何度もシミュレーションをし、お互いに良い点、悪い点を出し合い、議論を重ねていました。約３ヶ月という短い間ではありましたが、チームとして、とても一体感があったように思います。学生も多く、忙しい中で、より良いワークショップにするため、練習にたくさんの時間を費やしました。
　当日は、思いのほか来場者が少なくて6チームへ割り振る人数がおらず、残念ながらNGOチームと政府チームの発表ができませんでした。その2チームの方々には参加者として入ってもらい、4チームでフォトランゲージを行いました。
　私のチームには、エセナのスタッフの方と、会員1名に参加していただき、ストリートチルドレンが薬物に侵されている現状等についての意見を伺いました。実際に参加者の方とお話をして、今までシミュレーションをしてきたのとは違った着眼点があることに気づかされました。また、私の知らない海外でのお話も伺うことができ、勉強になりました。身近な体験談なども話題に上がりました。
　全体でシェアをした際、男性でストリートチルドレン問題に興味を持つ人が少ないという、ふとした疑問も出てきました。また、印象的だったのは、アフリカへ援助に行った経験のある方の、「格差すらない程の貧しさばかり残る地域が、世界にはまだある」という発言でした。社会に格差があることが問題で、富裕層は何をするべきなのか、を考えていましたが、（もちろん隣国との関係などの中に、格差は存在するのですが）社会の中でその格差をみることすらないほど貧しい地域があることに、驚きを覚えました。
　２部では、実際にメキシコやフィリピンへ行った方々の、具体的な体験談をお話いただきました。ストリートチルドレンと直に接するというと、すごいことのように思えていましたが、彼らは私たちとも同世代で、普通の子どもと何も変わらないのだとおっしゃるのを聞き、わずかながら身近に感じることができました。
　私は、今年メキシコに１年間留学する機会をいただきました。現在、世界的に物価高になり、米の値段さえも高騰してしまい、食糧難などでストリートチルドレン、ストリートファミリーが増加傾向にあるそうです。そんな中で、何ができるかもわかりませんが、精一杯、できることをしてきたいと思っております。
　全体を通して、初めてのことだらけで、日々たくさんの発見があり、とても興味深い体験でした。私は薬物という、とても重いテーマを扱っており、調べていくうちに自分自身どうしていくべきなのか、揺らいでしまう時期もありました。今振り返ると、そういった迷いもまた必要なのではないかと感じます。
　最後に、運営委員の方がおっしゃった、「（路上の）彼らは笑顔だけど、親元にいて、愛情を受けることで、もっと良い笑顔ができるのではないか？」という言葉が心に残っています。今後活動していくことで、彼らストリートチルドレンたちの、本当の笑顔が見ることができれば良いと思っております。
　　　　
★エセナ第1部の感想    　会員・岡田　千春・大学生　
　第1部では、「ストリートチルドレン」を取り巻く世界について一緒に考えていただくために、参加者一人ひとりに意見を出してもらうフォトランゲージを行いました。
　
　私たちは事前に、ストリートチルドレンの生活、薬物、NGO、政府、先進国・観光客、社会というテーマ別に分かれ、調査しました。当日は、参加者に一番興味のあるテーマを選んでいただき、テーマごとにグループに分かれて、30分間フォトランゲージを行いました。私は、この日の参加人数が少なかったために、実際にプレゼンターとしてフォトランゲージを参加者の前で行うことはできませんでしたが、参加者側の一人として関わりました。
　ワークショップのプレゼンターとしてフォトランゲージの練習をしたことを通して、人に伝えることの難しさを知りました。フォトランゲージは参加してくれる方々の意見が聞ける半面、どのような意見が出るか予測がつかないという難しさがあります。自分の知識を伝えるだけでなく、参加者とのコミュニケーションを通して、自分も改めて学んでいくという発見がありました。また参加者としても、フォトランゲージでは発言の機会が与えられるため、一生懸命に聞き、考えることができました。
　当日のフォトランゲージでは、はじめに写真を見て、そこから読み取れることに関して、簡単な質問を参加者にしていきます。私は薬物のグループのフォトランゲージに参加しましたが、このグールプではメキシコのストリートチルドレンたちの間で、薬物が乱用されている現状を考えていきました。ストリートチルドレンだけでなく、どんな子どもたちにもおとなの愛情、特に親の愛情が非常に必要であることを、「ストリートチルドレン」について調査していく中で知ることができました。
　私は今月から一年間、メキシコのメキシコシティに留学します。語学習得目的もありますが、会やエセナでのワークショップを通して学んだことを生かし、実際に子どもたちに少しでも関わりたいという思いがあります。向こうで自分ができることを考え、行動したいと思っています。

★エセナ第2部の感想　　会員・釜澤　知子・大学生
　第2部では、実際に「ストリートチルドレン」のいる国に行き、彼らと触れ合ってきた会員が、それぞれ自分の体験や想いを語りました。
　最初は、メキシコシティでNGO「カサ・アリアンサ・メヒコ」のエイズ問題に対する活動や、日本のホームレス問題に対する活動にも参加して、自身のフィールドを広げている宮田真理子さんのお話でした。「ホームレスを見て見ない振りをしていた自分は、ストリートチルドレンを無視していたメキシコの人と一緒だった」という言葉は、まさにその通りの私にとって、心に刺さるものがありました。自分の国の問題にも目を向けて、それに対しても真剣に取り組んでいる宮田さんのお話からは、足元をみる大切さと社会問題に対する視野を広げることを学びました。
　メキシコ中流階層の家族のお宅へホームステイした池田弥歌子さんの話では、私が“お金持ち”の人々を、ある意味で差別していたのだと気づかされました。何も知らないまま彼らを社会問題に参加しない非情な人々だと決めつけ、二項対立にすることで、この問題を捉えていたと思います。本当はもっと深い所で根が絡み合った問題なのだと、改めて思いました。善悪を問う前に、無知ということが残酷だ、とも感じました。
　次に登場したのは村井彩子さん。会の「出会う旅」に参加してみえた「ストリートチルドレン」とエデュケイターの姿を、様々な角度から話してくれました。大学の先輩でもある村井さんは、この時「私たちは彼らの傷に対して、環境に対して何もできることがない。でも、私たちにはもっと多くの人に知らせることができる」と語っていました。そして数週間後、彼女が大学でチャリティーラテンイベント（「ノチェ・ラティーナ」。詳しい報告は次号で）を大成功させたことは、何かを伝えたいと思う人の力と、動き出せば現実を変えていくことはできるのだという希望を、私に与えてくれました。
　小口由貴さんからは、フィリピンにおける「ストリートチルドレン」に関するお話がありました。「家はなくても家族はつながっている。居場所があるという幸せは大きい」、「ストリートチルドレンの状況には、物質的なものよりも精神的なものが作用している」といった分析は、今日の日本における問題にもつながると思いました。愛されることの大切さを感じました。
　最後に、メキシコシティでフィールドワークを行っている大学院生・小松仁美さんがお話されました。「同じ世界で自分らしく生きられない、居心地悪く生きている人がいる。困ったときに手を差し伸べてもらえない、手を差し伸べられない現実がある。
　こんな世の中でいいのだろうか？」という問いかけがありました。どうにかしたい気持ちと、知識不足な自分との差が大きすぎて、答えを出せませんでした。まだ「ストリートチルドレン」のいる国に行ったことがない私にとって、現状を見てきた彼女たちの話は興味深いだけでなく、情報だけで知ったつもりになっていたことを反省する機会にもなりました。また、参加者に感想を聞いていたときに、大学生の廻田さんが、イラク戦争をきっかけに世界について考え始め、「ストリートチルドレン」を調べるようになったとおっしゃっていました。同じ歳の私も、このような問題に関心をもつようになったきっかけは、イラク戦争でした。同じ時代を生き、この世界を見つめていく、異なる地で同じことを考えてきた仲間が集ってくる「ストリートチルドレンを考える会」は、とても面白く刺激的で、入ってよかったと思いました。
　縁あって、私はこの夏からメキシコに留学することになりました。この会で教わったことを胸に、初めて見る新しい世界を十分に堪能し、しっかりと現実を見てきたいと思います。
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">2) ニュースレターVuela</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 20 Oct 2008 11:39:37 +0900</pubDate>
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         <title>今年もグローバルフェスタJAPANに参加します！</title>
         <description><![CDATA[ <strong>今年も、<a href="http://www.gfj2008.com/" target="_blank">グローバルフェスタJAPAN</a>で会の活動紹介および書籍・民芸品販売のブースと、メキシコ本場仕込みのタコス屋台のブースを出します。是非ご来場ください。また、当日手伝ってくださる方も募集していますので、われこそは、という皆さん、是非ご連絡ください。</strong>

<a href="http://www.fukuneko-ya.org/cfn/mtimage/grofes21.html" onclick="window.open('http://www.fukuneko-ya.org/cfn/mtimage/grofes21.html','popup','width=500,height=375,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.fukuneko-ya.org/cfn/mtimage/grofes2-thumb.jpg" width="500" height="375" alt="" /></a>


日時　　１０月４日（土）、５日（日）　午前１０時～午後５時
場所　　東京・日比谷公園


ブースを手伝ってくださる方は、ファックスかメールで、氏名と連絡先、グローバルフェスタ手伝い希望とかいて、ご連絡ください。

FAX:03-5992-8660
<a href="http://www.children-fn.org/mail.html" target="_blank">メールフォーム</a>へ

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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">1) インフォメーション</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 07 Sep 2008 01:44:28 +0900</pubDate>
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